『腰椎椎間板ヘルニア』って診断された事ありませんか?|大田区の荏原接骨院(腰痛専門整体)矢口渡駅(蒲田駅隣)~3分

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『腰椎椎間板ヘルニア』って診断された事ありませんか?

2019/9/4

腰を反ったり曲げたりすると痛みや痺れが出る。
腰が痛くて伸ばせない・伸ばそうとすると足まで痛くなる。stenosis
片方の足が冷たく感じ、触った感覚も変。
このような症状で、病院や整形外科へ受診したことありませんか?
そしてレントゲンやMRI検査して『腰椎椎間板ヘルニア』と診断された事ありませんか?

【腰椎椎間板ヘルニアとは?】
腰椎椎間板ヘルニアは簡単に言うと、背骨の腰の部分、腰椎(5個の背骨)で背骨の中にある椎間板が背骨の外へ飛び出してしまい、神経を圧迫したり刺激して痛みや痺れを引き起こす事を言います。
『ヘルニア』は腰椎だけでなく、頚椎(背骨の首)や鼠径部、横隔膜でも起こります。

【なぜ腰椎椎間板ヘルニアになるの?】
レントゲンやMRI検査で『腰椎椎間板ヘルニア』と診断がされれば、腰や足に現れる痛みや痺れの症状の原因が『腰椎椎間板ヘルニア』だからだ。と考える方がほとんどだと思います。
しかし、それは結果『腰椎椎間板ヘルニア』になってしまったのであって、『腰椎椎間板ヘルニア』になってしまった根本の原因があるのです!
その根本の原因は、”日常生活の姿勢やクセ”です。
つまり”日常生活の姿勢やクセ”により骨格や骨盤に歪みが生じて『腰椎椎間板ヘルニア』を引き起こしてしまったのです。
足を組んで座る、浅く寄りかかって座る、長時間の車の運転、重い物を繰り返し持ち上げるなど、様々な日常生活での姿勢やクセ、体の使い方で『腰椎椎間板ヘルニア』を引き起こし、腰や足に痛みや痺れの症状が現れるのです。

【荏原接骨院の『腰椎椎間板ヘルニア』の治療】
病院や整形外科さんの治療では、湿布や痛み止めのお薬の処方や、リハビリで電気治療や牽引治療、また症状が強い方だとブロック注射を行うと思います。
そのほとんどが対処療法で、その時は症状が治まるけど、また時間が経つと症状が現れてしまうケースが多いです。photo_sango
しかし大田区の荏原接骨院では、『腰椎椎間板ヘルニア』になってしまった根本の原因である、骨格・骨盤の歪みから施術を行います。
人それぞれ、日常生活での姿勢やクセが違うように、骨格・骨盤の歪み方も違います。
そこを検査で、どのように歪んでいるのかしっかり見極めて、良い状態へ矯正していく施術を行います。
このように、根本的な原因である骨格・骨盤の歪みから施術することにより、痛みや痺れの症状が改善されていくことはもちろん、今後も同じような症状が出づらい体になります。

【こんなお悩みの方は荏原接骨院へ】
・腰や足の痛みと痺れが取れない
・病院や整形外科で椎間板ヘルニアと診断された
・病院や整形外科、他院へ行っても改善しない
・病院で手術が必要と言われた
『腰椎椎間板ヘルニア』の症状でお悩みの方は、ぜひ大田区の荏原接骨院にご相談下さい!


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荏原接骨院院長

本記事の文責荏原接骨院

院長 別所道記
柔道整復師(国家資格)
厚生労働省認定 柔道整復師専科教員
上部頸椎カイロプラティック

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