【脊柱菅狭窄症】歩くと足に痛みが・・・!|大田区の荏原接骨院(腰痛専門整体)矢口渡駅(蒲田駅隣)~3分

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住所東京都大田区東矢口2丁目14-15 福原ビル1F 矢口渡駅~歩3分
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【脊柱菅狭窄症】歩くと足に痛みが・・・!

2019/9/6

大田区の荏原接骨院には『脊柱菅狭窄症』の症状でお悩みの患者様が多く来院しております。
・腰を真っ直ぐに伸ばすと足に痛みや痺れが出る
・歩くと足に痛みや痺れが出るが休むとまた歩ける
・前屈みやしゃがむと症状が軽減する
このようなお悩みで当院に来院される方が多いです。

【脊柱菅狭窄症とは?】
背骨の中の空洞を脊柱管と言い、その中を血管や神経が通っていますが、その脊柱管が周りの骨の変形や靭帯の肥厚、椎間板の突出などにより、狭く狭窄されることにより、神経を刺激・圧迫し痛みや痺れの症状を引き起こします。
特徴的な症状として『間欠性跛行』があります。o0800041314280725712
『間欠性跛行』とは、長く歩き続ける事ができず、歩くと足に痛みや痺れが現れ、少し休むとまた歩けるようになる症状です。
また、安静時に症状は軽減するものの、腰を伸ばす動作や後ろに反ると痛みや痺れの症状が現れるため、前屈みになったりしゃがむと症状が軽減するのも特徴の一つです。
重度の『脊柱菅狭窄症』になると、足に力が入らなくなったり、尿の出が悪くなる、または尿もれなどの排尿障害が現れてしまいます。

【脊柱菅狭窄症の原因は?】
『脊柱菅狭窄症』の原因は様々です。
生まれつき脊柱管が狭い先天性の場合や腰椎すべり症によるもの、椎間板の膨隆、周りの靭帯(黄色靭帯)や関節(椎間関節)の肥厚などにより、脊柱管を狭くしまっている場合があります。
では、なぜそのような事が起きてしまうのかと言うと、日常生活での悪い姿勢やクセ(足組み・あぐら・横座りなど)により骨格・骨盤が歪んでしまったためです。
つまり『脊柱菅狭窄症』の根本の原因は姿勢やクセによる”骨格・骨盤の歪み”なのです。

【荏原接骨院の『脊柱菅狭窄症』治療】
当院では、『脊柱菅狭窄症』の根本原因である、骨格・骨盤の歪みの矯正を行っていきます。incho_img_1
『脊柱菅狭窄症』と一言で言っても、患者さん一人ひとり、症状の出ている箇所や症状の強さが違います。
つまり骨格・骨盤の歪みも一人ひとり違うので、その方の体の状態をしっかり見極めて、骨格・骨盤をいい位置に戻していく施術を行っていきます。
そうすることで、足の痛みや痺れの症状の改善はもちろん、今後も同じような症状の出づらい体を作ることにもなります。
病院や整形外科で『脊柱菅狭窄症』の診断を受けた方、他の医療機関に通院しているがなかなか改善しない方は、ぜひ大田区の荏原接骨院にご相談下さい!!


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荏原接骨院院長

本記事の文責荏原接骨院

院長 別所道記
柔道整復師(国家資格)
厚生労働省認定 柔道整復師専科教員
上部頸椎カイロプラティック

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